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いつかは風俗でという気持ちがかなった

大学の頃、とあるアルバイトをしていたんですけど、そこは言うなれば現場とでも言うんですかね。社員の人たちは常に風俗とギャンブルの話ばかりしていたんです。ギャンブルには全然興味はありませんでしたけど、男として風俗には興味がありました。一体どういった世界なんだろうと。想像は出来ますけど、実際に一度くらいは試してみたいよなって気持ちになっていたんですよね。それでその願いをかなえるべく、就職してから風俗に行ってきたんですけど、これが想像以上に凄い世界だなって思ったんです。何が凄いって、女の子がこちらのために頑張ってくれるじゃないですか。こっちがお客である以上、それは当たり前の話なのかもしれないんですけど、でもそれがかなり衝撃的だったんですよね。それでこっちとしても感動したんです。それまで自分の常識では、女の子は男の言うことなんて聞かない存在だって思っていただけに、自分のために性的に頑張ってくれる女の子は初めてでした。

結局風俗が「無難」という結論

ありがたいことに世の中には女の子と楽しめるサービスがたくさんありますが、いろいろと試した結果、結局風俗が「無難」かなと思うようになってきたんですよね。例えば他の水商売の場合、話すだけ…と思っても話しているとついついムラムラしてきちゃうんですよね。谷間にばかり目が行ってしまうようになって、結局ムラムラする。でも何も出来ない生殺しのような状況になったので、その後に風俗に行って抜くってケースもあります。逆に出会い系サイトなんかだとポイントだけ消費して結局は会えない。そんな機会もあるんですよね。それなら初めからソープに行っておいた方が無難なんじゃないかなって思うんですよ。風俗で抜いてもらえないなんてシチュエーションは有り得ませんし、女の子がイク寸前で「今日は終わり」なんていうこともありません。絶対に絶頂まで導いてくれるのは風俗くらいなものです。だから自分は風俗こそ「無難」なものなんじゃないかなって思います。

[ 2017-05-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談